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フォトレポート:一足早く3D対応へ--「VIERA」と「DIGA」はどう進化したか - 9/18

加納恵(編集部)2010年02月10日 16時01分
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 標準のプラズマテレビ「VIERA V2」シリーズは、50V型の「TH-P50V2」(店頭想定価格:36万円)、46V型の「TH-P46V2」(同30万円)、42V型の「TH-P42V2」(同26万円)が発売される。3D VIERAのVT2シリーズ同様にフル・ブラックパネルが搭載され、ネイティブコントラスト比500万対1を実現。

 対応機器をホームネットワークと接続すれば、AVコンテンツを家中のどの部屋でも見ることができる「お部屋ジャンルリンク」機能、「アクトビラ ビデオ・フル」やYouTubeが視聴できる「テレビネット」機能なども備えた。
 

 標準のプラズマテレビ「VIERA V2」シリーズは、50V型の「TH-P50V2」(店頭想定価格:36万円)、46V型の「TH-P46V2」(同30万円)、42V型の「TH-P42V2」(同26万円)が発売される。3D VIERAのVT2シリーズ同様にフル・ブラックパネルが搭載され、ネイティブコントラスト比500万対1を実現。

 対応機器をホームネットワークと接続すれば、AVコンテンツを家中のどの部屋でも見ることができる「お部屋ジャンルリンク」機能、「アクトビラ ビデオ・フル」やYouTubeが視聴できる「テレビネット」機能なども備えた。
 

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