logo

フォトレポート:国際宇宙ステーションの変遷--基本機能モジュール「Zarya」から始まった10年 - 13/21

文:Jonathan Skillings(CNET News.com) 翻訳校正:川村インターナショナル2008年12月08日 07時30分
  • 一覧
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
 2005年8月時点でのISSの姿。(約8年前に)長期滞在が開始されて以来ずっとISSの定員はわずか3名だった。しかし数週間前、その定員が倍の6名となり、ISSはまさに「ホーム」と呼ぶべき存在になる。また、主に宇宙飛行士の尿から飲料水を作り出すことができる水再生システムが、最近新たに設置された。

 2005年8月時点でのISSの姿。(約8年前に)長期滞在が開始されて以来ずっとISSの定員はわずか3名だった。しかし数週間前、その定員が倍の6名となり、ISSはまさに「ホーム」と呼ぶべき存在になる。また、主に宇宙飛行士の尿から飲料水を作り出すことができる水再生システムが、最近新たに設置された。

提供:NASA

CNET Japanの記事を毎朝メールでまとめ読み(無料)

-PR-企画特集

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]