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フォトレポート:国際宇宙ステーションの変遷--基本機能モジュール「Zarya」から始まった10年 - 3/21

文:Jonathan Skillings(CNET News.com) 翻訳校正:川村インターナショナル2008年12月08日 07時30分
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 2000年9月に撮影されたこの写真からは、国際宇宙ステーションの建設が進んでいることがうかがえる。手前に見えるのは無人補給船Progressで、2000年7月に取り付けられた第3のモジュールであるZvezdaサービスモジュールにドッキングしている。過去10年間に、ロシアのProgress補給船による国際宇宙ステーション(ISS)への物資補給は30回を数える。米航空宇宙局(NASA)の記録によれば、それ以外にロシアによる20回の打ち上げ(その大半が乗組員交代のためのSoyuz宇宙船によるもの)と、米国による27回のスペースシャトル打ち上げが実施された。

 2000年9月に撮影されたこの写真からは、国際宇宙ステーションの建設が進んでいることがうかがえる。手前に見えるのは無人補給船Progressで、2000年7月に取り付けられた第3のモジュールであるZvezdaサービスモジュールにドッキングしている。過去10年間に、ロシアのProgress補給船による国際宇宙ステーション(ISS)への物資補給は30回を数える。米航空宇宙局(NASA)の記録によれば、それ以外にロシアによる20回の打ち上げ(その大半が乗組員交代のためのSoyuz宇宙船によるもの)と、米国による27回のスペースシャトル打ち上げが実施された。

提供:NASA

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