MSのオンラインストレージ「SkyDrive」日本語版を正式公開、5Gバイトを無料で

鳴海淳義(編集部)2008年02月22日 03時00分
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マイクロソフトは2月22日、無料で5Gバイトのスペースを利用できるオンラインストレージサービス「Windows Live SkyDrive」の正式版を、日本を含む38カ国で同時公開する。日本語環境におけるサービス開始予定時間は22日の午前7時〜9時ごろとなる予定だ。

このサービスは2007年6月に「Windows Live Folders」として米国で初めてベータリリースされた。8月には名称をSkyDriveに改め、英国、インドでも提供。同年10月には1IDあたりの容量を500Mバイトから1Gバイトに拡大していた。

今回の正式版では、さらに5Gバイトに容量を増やし、日本からでも利用できるようになった。
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マイクロソフトは2月22日、無料で5Gバイトのスペースを利用できるオンラインストレージサービス「Windows Live SkyDrive」の正式版を、日本を含む38カ国で同時公開する。日本語環境におけるサービス開始予定時間は22日の午前7時〜9時ごろとなる予定だ。

このサービスは2007年6月に「Windows Live Folders」として米国で初めてベータリリースされた。8月には名称をSkyDriveに改め、英国、インドでも提供。同年10月には1IDあたりの容量を500Mバイトから1Gバイトに拡大していた。

今回の正式版では、さらに5Gバイトに容量を増やし、日本からでも利用できるようになった。

マイクロソフトは2月22日、無料で5Gバイトのスペースを利用できるオンラインストレージサービス「Windows Live SkyDrive」の正式版を、日本を含む38カ国で同時公開する。日本語環境におけるサービス開始予定時間は22日の午前7時〜9時ごろとなる予定だ。 このサービスは2007年6月に「Windows Live Folders」として米国で初めてベータリリースされた。8月には名称をSkyDriveに改め、英国、インドでも提供。同年10月には1IDあたりの容量を500Mバイトから1Gバイトに拡大していた。 今回の正式版では、さらに5Gバイトに容量を増やし、日本からでも利用できるようになった。
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