人の手とロボットの融合で省力化--シャープ栃木工場の“ものづくり” - 7/13

 液晶パネル供給装置。人の手でつかむように液晶パネルを吸着し、取り出していく。この装置に関してはアーム部分のみを購入し、残りは社内で開発をしたとのこと。従来4~5名ほどの人員が必要だったが、ロボット化できたとしている。
Scroll Right Scroll Left

 液晶パネル供給装置。人の手でつかむように液晶パネルを吸着し、取り出していく。この装置に関してはアーム部分のみを購入し、残りは社内で開発をしたとのこと。従来4~5名ほどの人員が必要だったが、ロボット化できたとしている。

CNET Japanの記事を毎朝メールでまとめ読み(無料)

-PR-企画特集

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]