日本初・世界初の電化製品を振り返る--電球編:東芝未来科学館から - 17/18

 世界初の電球型蛍光ランプ「ネオボール」、昭和55年(1980年)。直径110㎜。放熱用の穴が7つ、グローブにあるのが見える。グローブは、ガラス製でなくポリカーボネート樹脂だ。他、下部にスリットもある。

 世界初の電球型蛍光ランプ「ネオボール」、昭和55年(1980年)。直径110㎜。放熱用の穴が7つ、グローブにあるのが見える。グローブは、ガラス製でなくポリカーボネート樹脂だ。他、下部にスリットもある。

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