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情報源と電源を確保--「もしも」の時に備えておきたい災害グッズ

加納恵 (編集部)2012年03月10日 09時30分
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 東日本大震災を機に再認識された防災グッズ。いつも当たり前のように使っている電気が寸断されると、たちまち日常生活は不便なものとなる。そうした非常事態に備えておきたいテレビやラジオ、非常用電源となる充電池などを紹介する。

 写真は、東日本大震災を受け急ピッチで製品化された東芝のバッテリ駆動できる液晶テレビ「レグザ 19P2」。19V型で、通常のAC電源からバッテリ電源に切り替えて使用することが可能。バッテリ駆動のみで約3時間の視聴ができる。

 電力制限を考慮し、電力需要が比較的少ないとされる夜の時間帯を利用した「夜間充電モード」も装備する。ホワイトバージョンの「19P2W」も商品化されている。

 東日本大震災を機に再認識された防災グッズ。いつも当たり前のように使っている電気が寸断されると、たちまち日常生活は不便なものとなる。そうした非常事態に備えておきたいテレビやラジオ、非常用電源となる充電池などを紹介する。

 写真は、東日本大震災を受け急ピッチで製品化された東芝のバッテリ駆動できる液晶テレビ「レグザ 19P2」。19V型で、通常のAC電源からバッテリ電源に切り替えて使用することが可能。バッテリ駆動のみで約3時間の視聴ができる。

 電力制限を考慮し、電力需要が比較的少ないとされる夜の時間帯を利用した「夜間充電モード」も装備する。ホワイトバージョンの「19P2W」も商品化されている。

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