logo

フォトレポート:超高解像度でとらえた「青い火星」 - 3/16

文:Jonathan Skillings(CNET News) 翻訳校正:川村インターナショナル2009年09月14日 07時30分
  • 一覧
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
 「半透明の氷」と題されたこの画像は、火星着陸船「Phoenix」が2008年6月に、科学者が氷だと確信している白い物質を発見したことを思い起こさせる。2008年11月、この軌道船は表面浸透レーダーを使って、火星上に水氷からなる氷河が存在する可能性を示した。

 HiRISEによるこれら一連の画像は、2009年4月から8月初旬にかけて撮影された。

 「半透明の氷」と題されたこの画像は、火星着陸船「Phoenix」が2008年6月に、科学者が氷だと確信している白い物質を発見したことを思い起こさせる。2008年11月、この軌道船は表面浸透レーダーを使って、火星上に水氷からなる氷河が存在する可能性を示した。

 HiRISEによるこれら一連の画像は、2009年4月から8月初旬にかけて撮影された。

提供:NASA/JPL/University of Arizona

CNET Japanの記事を毎朝メールでまとめ読み(無料)

-PR-企画特集

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]