ゲーム記者が2016年に取材を通じて“体験”した新感覚のVRコンテンツ10選 - 6/11

佐藤和也 (編集部)2016年12月31日 09時00分
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 お台場で期間限定にて開設していた「VR ZONE Project i Can」(現在は運営を終了)で、代表的なVRアクティビティでもあった「高所恐怖SHOW」。

 地上200mにせり出された板の上を歩くという内容だが、本気で足がすくむ感覚があった。取材のあとプライベートでもう一度体験したのだが、2度目なら余裕をもって歩けると思いきや、やはり足がすくんでしまった。また、ネコをつかんで戻ってくるときに、VR空間内の建物の壁に手を伸ばして空を切った(これも2度とも)のも思い出だ。
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 お台場で期間限定にて開設していた「VR ZONE Project i Can」(現在は運営を終了)で、代表的なVRアクティビティでもあった「高所恐怖SHOW」。

 地上200mにせり出された板の上を歩くという内容だが、本気で足がすくむ感覚があった。取材のあとプライベートでもう一度体験したのだが、2度目なら余裕をもって歩けると思いきや、やはり足がすくんでしまった。また、ネコをつかんで戻ってくるときに、VR空間内の建物の壁に手を伸ばして空を切った(これも2度とも)のも思い出だ。

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