ゲーム記者が2016年に取材を通じて“体験”した新感覚のVRコンテンツ10選 - 3/11

佐藤和也 (編集部)2016年12月31日 09時00分
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 TGS2016に出展されていた「Linked-door loves Space Channel 5」。VR空間内での複数人によるコミュニケーションと、名作ゲーム「スペースチャンネル5」を組み合わせたコンテンツで、違う場所にいるはずの人と目の前で乾杯するという新しい感覚を味わえたが、なによりスペースチャンネル5のメインキャラクターである「うらら」が特徴的な“うららウォーク”で歩いている光景は、約15年前にソフトが発売された当時を知っているだけに興奮した。

 そのスペースチャンネル5をテーマとするVRコンテンツ「スペースチャンネル5 VR ウキウキビューイングショー」は、グランディングが開発中としている。
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 TGS2016に出展されていた「Linked-door loves Space Channel 5」。VR空間内での複数人によるコミュニケーションと、名作ゲーム「スペースチャンネル5」を組み合わせたコンテンツで、違う場所にいるはずの人と目の前で乾杯するという新しい感覚を味わえたが、なによりスペースチャンネル5のメインキャラクターである「うらら」が特徴的な“うららウォーク”で歩いている光景は、約15年前にソフトが発売された当時を知っているだけに興奮した。

 そのスペースチャンネル5をテーマとするVRコンテンツ「スペースチャンネル5 VR ウキウキビューイングショー」は、グランディングが開発中としている。

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