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次はどれを選ぶ?--「春のヘッドフォン祭」に見る最新ポータブルオーディオ事情 - 12/19

加納恵 (編集部)2016年04月30日 07時30分
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 6月に登場するハイレゾプレーヤー「AR-M20」を初披露したフロンティアファクトリーブースには、Acoustic ResearchのテクニカルディレクターであるArex Li(アレックス・リー)氏が来日していた。

 「上位機の『AR-M2』はヘッドホンの使用を想定したモデルだが、AR-M20はイヤホンでの使用を考え、スリム&コンパクトに仕上げた。日本ではイヤホンの使用比率が高い印象なので、M20も受け入れられると思う。また独自のプレーヤーアプリ『AR Music Player』を採用しているので、通常のプレーヤーアプリより正確に音楽を伝えることができる」と、AR-M20についてコメントした。

 6月に登場するハイレゾプレーヤー「AR-M20」を初披露したフロンティアファクトリーブースには、Acoustic ResearchのテクニカルディレクターであるArex Li(アレックス・リー)氏が来日していた。

 「上位機の『AR-M2』はヘッドホンの使用を想定したモデルだが、AR-M20はイヤホンでの使用を考え、スリム&コンパクトに仕上げた。日本ではイヤホンの使用比率が高い印象なので、M20も受け入れられると思う。また独自のプレーヤーアプリ『AR Music Player』を採用しているので、通常のプレーヤーアプリより正確に音楽を伝えることができる」と、AR-M20についてコメントした。

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