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7月8日オープン、宇宙ミュージアム「TeNQ」の見どころ--直径11mの4Kシアターなど - 6/27

坂本純子 (編集部)2014年07月05日 09時00分
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 こちらは直径11mの迫力のある「シアター宙(ソラ)」。円の周りに立ち、全員で「囲み、覗き込む」スタイルで見る。足元にまで映像が流れ込む浮遊感や臨場感を特長とする。画面は、4K×4K(フルハイビジョンの8倍、約1600万画素の高解像度、3mmドット)。約10分の上映が行われている。現在のプログラムは「another point of view」。地上から見上げていた星空から銀河へ、宇宙から地球を眺めるようになった視点の変遷を表したストーリーだ。

 こちらは直径11mの迫力のある「シアター宙(ソラ)」。円の周りに立ち、全員で「囲み、覗き込む」スタイルで見る。足元にまで映像が流れ込む浮遊感や臨場感を特長とする。画面は、4K×4K(フルハイビジョンの8倍、約1600万画素の高解像度、3mmドット)。約10分の上映が行われている。現在のプログラムは「another point of view」。地上から見上げていた星空から銀河へ、宇宙から地球を眺めるようになった視点の変遷を表したストーリーだ。

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