logo

フォトレポート:分解、「Sony Tablet S」--ソニー初の「Android」タブレットの内側 - 8/74

Bill Detwiler (TechRepublic) 翻訳校正: 川村インターナショナル2011年09月29日 07時30分
  • 一覧
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
 Sony Tablet Sには、1GHzのNVIDIA製デュアルコアプロセッサ「Tegra 2」と1GバイトのDDR2 SDRAM、9.4インチのタッチスクリーンディスプレイ(1280×800)、0.3Mピクセルの前面カメラ、5Mピクセルの背面カメラが搭載されている。Sony Tablet Sには「Android 3.1」(Honeycomb)が搭載されている。

 Sony Tablet Sには、1GHzのNVIDIA製デュアルコアプロセッサ「Tegra 2」と1GバイトのDDR2 SDRAM、9.4インチのタッチスクリーンディスプレイ(1280×800)、0.3Mピクセルの前面カメラ、5Mピクセルの背面カメラが搭載されている。Sony Tablet Sには「Android 3.1」(Honeycomb)が搭載されている。

提供:Bill Detwiler/TechRepublic

CNET Japanの記事を毎朝メールでまとめ読み(無料)

-PR-企画特集

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]