logo

フォトレポート:時代を振り返る--ビンテージPCコレクション(1984〜1989年) - 2/21

文:Bill Detwiler(TechRepublic)
翻訳校正:ラテックス・インターナショナル、編集部
2008年05月27日 07時00分
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
 世界初のポータブルカラーコンピュータである「SX-64」は「Commodore 64」(C64)のポータブル版として設計された。このマシンには5インチのカラーモニター、5.25インチのフロッピードライブ、電源が内蔵されている。

 重量は23ポンド(約10kg)と重かったが、非常に優秀で頑丈なシステムである。C64とほぼ100%互換性があり、すべてのカートリッジおよびフロッピーベースのプログラムが動く。唯一欠けているのがカセットポートだが、大きな影響はない。

 世界初のポータブルカラーコンピュータである「SX-64」は「Commodore 64」(C64)のポータブル版として設計された。このマシンには5インチのカラーモニター、5.25インチのフロッピードライブ、電源が内蔵されている。

 重量は23ポンド(約10kg)と重かったが、非常に優秀で頑丈なシステムである。C64とほぼ100%互換性があり、すべてのカートリッジおよびフロッピーベースのプログラムが動く。唯一欠けているのがカセットポートだが、大きな影響はない。

提供:Steven Stengel

CNET Japanの記事を毎朝メールでまとめ読み(無料)

-PR-企画特集

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]