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フォトレポート:時代を振り返る--ビンテージPCコレクション(1984〜1989年) - 7/21

文:Bill Detwiler(TechRepublic)
翻訳校正:ラテックス・インターナショナル、編集部
2008年05月27日 07時00分
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 「Atari 520ST」は「Commodore Amiga」の6カ月前、1985年1月のWinter CESで発表された。しかしAtariはいくつか近道をしており、OSがまだROMに格納されていなかったので、電源を投入したときにフロッピーディスクから読み込む必要があった(しかしこれはAmigaの場合も同様だった)。520STには内蔵フロッピードライブも付属していなかったが、後のバージョンでは付属するようになった。

 外付けの360K 3.5インチ片面フロッピードライブ、マウス、モノクロモニターが付属して価格は799ドルである。

 「Atari 520ST」は「Commodore Amiga」の6カ月前、1985年1月のWinter CESで発表された。しかしAtariはいくつか近道をしており、OSがまだROMに格納されていなかったので、電源を投入したときにフロッピーディスクから読み込む必要があった(しかしこれはAmigaの場合も同様だった)。520STには内蔵フロッピードライブも付属していなかったが、後のバージョンでは付属するようになった。

 外付けの360K 3.5インチ片面フロッピードライブ、マウス、モノクロモニターが付属して価格は799ドルである。

提供:Steven Stengel

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