ティム・クックCEOも登場--Apple Parkで見た新「MacBook Air」

 ハンズオンが行われたのは、Apple Park内にあるスティーブ・ジョブズ・シアター。MacBook Airの薄さと軽さを強調するかのように、くの字型で各色の展示が行われていた。
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 ハンズオンが行われたのは、Apple Park内にあるスティーブ・ジョブズ・シアター。MacBook Airの薄さと軽さを強調するかのように、くの字型で各色の展示が行われていた。

 アップルは、日本時間6月7日に世界開発者会議「WWDC22」を開幕した。午前2時より基調講演をスタートし、より高速な「M2」チップを発表。M2を搭載した「MacBook Air」を大幅刷新した。また、M2チップを搭載した13インチの新型「MacBook Pro」を発表したほか、「iOS 16」「iPadOS 16」「macOS Ventura」「WatchOS 9」などの最新イノベーションも披露した。

 今回のイベントは、米国・カリフォルニア・クパチーノにあるApple本社、通称「Apple Park」で開催。COVID-19の影響により、2020年から長らくオンラインイベントとして展開していたが、2022年は久しぶりに現地開催も行われた。ここでは、Apple Parkで行われたハンズオンの様子をお伝えする。

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