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CEATECで見つけた気になるもの--ヘルスケア&スマートハウス編 - 8/11

加納恵 (編集部)2017年10月04日 17時14分
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 米「Brain of Things(BoT)」が提供するAIスマートホーム「CASPAR(キャスパー)」。AIが各センサの情報を収集していることが特徴で、居住者の行動をAIが学習し、自動で対応できるという。例えば、帰宅して部屋に入ってもスイッチをつけず、すぐに別の部屋に移動することが続けば、最初に入る部屋では、人が入ってきたことを感知しても電気は付けない。居住者の行動を予測し、自動で稼働できるスマートホームが構築できるとしている。
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 米「Brain of Things(BoT)」が提供するAIスマートホーム「CASPAR(キャスパー)」。AIが各センサの情報を収集していることが特徴で、居住者の行動をAIが学習し、自動で対応できるという。例えば、帰宅して部屋に入ってもスイッチをつけず、すぐに別の部屋に移動することが続けば、最初に入る部屋では、人が入ってきたことを感知しても電気は付けない。居住者の行動を予測し、自動で稼働できるスマートホームが構築できるとしている。

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