写真で振り返るCP+まとめ--富士フイルム、パナソニック、オリンパス、リコー編 - 15/30

 オリンパスの新作ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO」。35mm換算24-200mmの10倍ズームながら、F4通しを実現。画質も良く、高倍率ながらも開放から高い解像感をキープしている。

 また、レンズ内には手ブレ補正機構を搭載。E-M1 Mark IIの手ぶれ補正と協調動作させることで、最大6.5段分の手ぶれ補正を実現している。スタッフによると、脇を締めてガッチリカメラをホールドした状態であれば、1〜2秒の長時間シャッターも手持ちで撮影可能だという。

 オリンパスの新作ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO」。35mm換算24-200mmの10倍ズームながら、F4通しを実現。画質も良く、高倍率ながらも開放から高い解像感をキープしている。

 また、レンズ内には手ブレ補正機構を搭載。E-M1 Mark IIの手ぶれ補正と協調動作させることで、最大6.5段分の手ぶれ補正を実現している。スタッフによると、脇を締めてガッチリカメラをホールドした状態であれば、1〜2秒の長時間シャッターも手持ちで撮影可能だという。

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