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銅筐体を採用したソニーの超高級Walkman「NW-WM1Z」を写真で見る

Andrew Hoyle (ZDNet.com) 翻訳校正: 編集部2016年09月07日 12時31分
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 ハイエンドのスマートフォンは価格が高いことはご存知だろう。しかし、その程度の認識ではまだまだ甘い。ソニーの新しいWalkman「NW-WM1Z」は、価格が驚きの3200ドルだ。音楽を再生する以外にスマートな機能があるわけではない、そう、普通のスマートフォンの機能が使用できないデバイスにしてはずいぶん高額だ。

 とはいえ、音楽の再生では文句なしのようだ。ありとあらゆる種類の無損失オーディオフォーマットに対応し、オーディオマニアが好む高価な大型ヘッドホンで音楽を聴くのに十分な性能を備えている。写真の最高級モデルは、本体に無酸素銅を採用(ソニーは、これで音質が向上するとしている)。「NW-WM1A」はアルミニウム製だが、それでも1200ドルだ。
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 ハイエンドのスマートフォンは価格が高いことはご存知だろう。しかし、その程度の認識ではまだまだ甘い。ソニーの新しいWalkman「NW-WM1Z」は、価格が驚きの3200ドルだ。音楽を再生する以外にスマートな機能があるわけではない、そう、普通のスマートフォンの機能が使用できないデバイスにしてはずいぶん高額だ。

 とはいえ、音楽の再生では文句なしのようだ。ありとあらゆる種類の無損失オーディオフォーマットに対応し、オーディオマニアが好む高価な大型ヘッドホンで音楽を聴くのに十分な性能を備えている。写真の最高級モデルは、本体に無酸素銅を採用(ソニーは、これで音質が向上するとしている)。「NW-WM1A」はアルミニウム製だが、それでも1200ドルだ。

提供: Andrew Hoyle/CNET

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