写真で振り返る“空間に溶け込む家電”「Life Space UX」シリーズ

加納恵 (編集部)2016年01月20日 15時00分
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 ソニーが2015年にスタートした「Life Space UX」シリーズは、“空間に溶けこむ”ことを目指したオーディオ&ビジュアル機器だ。現在4モデルがリリースされ、価格帯は2万円台から500万円までと幅広い。過去1年間で登場した、Life Space UXシリーズを写真で振り返る。

 写真は、第1弾モデルとして2015年1月に発表された、4K超短焦点プロジェクタ「LSPX-W1S」。受注生産のみの取り扱いで販売税別価格は500万円。壁から17cm程度離した状態で92~147インチ、壁にぴったりと設置した状態で66~106インチの画面サイズで投影ができる。
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 ソニーが2015年にスタートした「Life Space UX」シリーズは、“空間に溶けこむ”ことを目指したオーディオ&ビジュアル機器だ。現在4モデルがリリースされ、価格帯は2万円台から500万円までと幅広い。過去1年間で登場した、Life Space UXシリーズを写真で振り返る。

 写真は、第1弾モデルとして2015年1月に発表された、4K超短焦点プロジェクタ「LSPX-W1S」。受注生産のみの取り扱いで販売税別価格は500万円。壁から17cm程度離した状態で92~147インチ、壁にぴったりと設置した状態で66~106インチの画面サイズで投影ができる。

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