セガネットワークス、セガゲームハード名の会議室に“リアルセガハード”を展示

佐藤和也 (編集部)2015年03月24日 08時30分
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 来客用の会議室スペース。内装こそ変化はないが、入口にゲームハードを展示するようになった。

 来客用の会議室スペース。内装こそ変化はないが、入口にゲームハードを展示するようになった。

 スマートデバイス向けゲームアプリを中心に展開しているセガネットワークス。2014年5月から六本木に移転した際、スタッフの意見を取り入れ、来客用の会議室名にセガの歴代ゲームハード名をつけ、フロアもゲームハードのイメージカラーで彩ったものにしている(該当記事はこちら)。

 最近になって、その会議室の入口に実際のゲームハードもあわせて展示するようになった。懐かしのゲームハードやおもちゃの「ロボピッチャ」、さらに新設された「MEGA-CD」「SC-3000」の部屋の模様もあわせて写真でお届けする。

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