今も動く!歴史的リレー計算機から懐かしの時計までそろうカシオの発明記念館 - 42/46

坂本純子 (編集部)2015年01月31日 10時00分
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 音の立ち上がりから消えるまでの短い波形を分析し、立ち上がり部分を「子音」、持続・減速部分を「母音」に分けて考えたのだという。その独自音源を搭載したカシオ最初の電子楽器。29音色搭載されており、今でも聞くことができる。同時発音数は8音。

 音の立ち上がりから消えるまでの短い波形を分析し、立ち上がり部分を「子音」、持続・減速部分を「母音」に分けて考えたのだという。その独自音源を搭載したカシオ最初の電子楽器。29音色搭載されており、今でも聞くことができる。同時発音数は8音。

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