12月1日は世界エイズデーだ。エイズのまん延防止と患者・感染者に対する差別・偏見の解消を目的に、WHO(世界保健機関)が1988年に制定したもの。アップルは、世界エイズデーの認知拡大を目的とし、アップルストアの象徴となっているアップルロゴを1日限定で赤く染めている。
全世界で行っているもので、時差の関係で一番はシドニーという。日本では、Apple Store 表参道、Apple Store 銀座、Apple Store 心斎橋の3店舗が対象となっている。
同日アップルが販売するすべての製品、アクセサリ、ギフトカードの売上金額の一部を、AIDS対策のために「世界エイズ・結核・マラリア対策基金」へ寄付するほか、実店舗のアップルストアで購入すると赤いロゴのステッカーがもらえる。
CNET Japanの記事を毎朝メールでまとめ読み(無料)
地味ながら負荷の高い議事録作成作業に衝撃
使って納得「自動議事録作成マシン」の実力
すべての業務を革新する
NPUを搭載したレノボAIパソコンの実力
先端分野に挑み続けるセックが語る
チャレンジする企業風土と人材のつくり方