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スマートフォン向けカメラアクセサリ--使えそうなものから「?」なものまで(前編) - 2/8

Joshua Goldman (CNET News) 翻訳校正: 川村インターナショナル2014年02月21日 07時30分
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 「自分撮り」を上手に撮ったり、集合写真に自分も写りたかったりするなら、「HISY」がおすすめだ。25ドルの軽い小さなパック(ところで、発音は「ハイシー」だ)をBluetooth経由で自分の「iOS 7」デバイスと連携させる。設定にはほんの数秒しかかからない。その後は、ネイティブのカメラアプリを起動させて、HISYの上面にあるボタンを押すだけで良い。写真と動画の両方に使える。

 もちろん、HISYを自分撮り専用にしておく必要はない。手ぶれのせいで鮮明な写真が撮れないと思う場合はいつでも、スマートフォンをどこかに固定して、HISYを使ってシャッターを切れば良い。筆者は、マクロ撮影をする場合に特に便利だと感じた。

 HISYは交換可能なバッテリから電力を得ており、このバッテリは1日100枚撮影した場合には最大2年間使える。また、スマートフォンのヘッドホンジャックに差し込める小さなストラップも付属している。
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 「自分撮り」を上手に撮ったり、集合写真に自分も写りたかったりするなら、「HISY」がおすすめだ。25ドルの軽い小さなパック(ところで、発音は「ハイシー」だ)をBluetooth経由で自分の「iOS 7」デバイスと連携させる。設定にはほんの数秒しかかからない。その後は、ネイティブのカメラアプリを起動させて、HISYの上面にあるボタンを押すだけで良い。写真と動画の両方に使える。

 もちろん、HISYを自分撮り専用にしておく必要はない。手ぶれのせいで鮮明な写真が撮れないと思う場合はいつでも、スマートフォンをどこかに固定して、HISYを使ってシャッターを切れば良い。筆者は、マクロ撮影をする場合に特に便利だと感じた。

 HISYは交換可能なバッテリから電力を得ており、このバッテリは1日100枚撮影した場合には最大2年間使える。また、スマートフォンのヘッドホンジャックに差し込める小さなストラップも付属している。

提供: Joshua Goldman/CNET

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