logo

ロボコンの新人戦「アフレルスプリングカップ2019」レポート--700人の子どもたちが熱戦

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
 ロボコンの新人戦「アフレルスプリングカップ2019」が、3月末に東京の大田区総合体育館メインアリーナと、大阪工業大学梅田キャンパスでそれぞれ開催された。この大会は、日本でのLEGO Educationの正規代理店であるアフレルが主催するもので、6回目の開催となる。

 参加人数は、東京会場で約700人(参加チーム数142、参加者410人、併催イベント参加者・来場者数約300人)、大阪会場で約500人(参加チーム数82、競技参加者数247人、併催イベント参加者・来場者数約250人)の計1200人を数え、年齢層も小学生から大学生と幅広く、大盛況となった。

 ここでは、東京会場での熱戦の模様と、2019年度にハンガリーで開催される予定のWRO(ロボコン世界大会)の説明会の様子をお伝えする。

 ロボコンの新人戦「アフレルスプリングカップ2019」が、3月末に東京の大田区総合体育館メインアリーナと、大阪工業大学梅田キャンパスでそれぞれ開催された。この大会は、日本でのLEGO Educationの正規代理店であるアフレルが主催するもので、6回目の開催となる。

 参加人数は、東京会場で約700人(参加チーム数142、参加者410人、併催イベント参加者・来場者数約300人)、大阪会場で約500人(参加チーム数82、競技参加者数247人、併催イベント参加者・来場者数約250人)の計1200人を数え、年齢層も小学生から大学生と幅広く、大盛況となった。

 ここでは、東京会場での熱戦の模様と、2019年度にハンガリーで開催される予定のWRO(ロボコン世界大会)の説明会の様子をお伝えする。

CNET Japanの記事を毎朝メールでまとめ読み(無料)

-PR-企画特集

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]