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セルフィーや絵葉書がアートに--写真共有の歴史をたどる展示会「snap+share」

Leslie Katz (CNET News) 翻訳校正: 編集部2019年04月29日 07時30分
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 サンフランシスコ近代美術館(SFMOMA)で米国時間8月4日まで行われている展示会「snap+share:transmitting photographs from mail art to social networks」(スナップ+シェア:メールアートからソーシャルネットワークに至るまでの写真の送信)は、媒体の歴史において人々がどのように写真を共有してきたかを探求している。

 この写真は、オランダ人アーティストErik Kessels氏のインスタレーション「24 Hrs in Photos」で、24時間の間に写真共有サイトのFlickrにアップロードされた35万枚のランダムな写真が840平方フィート(約78平方m)の部屋に山積みになっている。
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 サンフランシスコ近代美術館(SFMOMA)で米国時間8月4日まで行われている展示会「snap+share:transmitting photographs from mail art to social networks」(スナップ+シェア:メールアートからソーシャルネットワークに至るまでの写真の送信)は、媒体の歴史において人々がどのように写真を共有してきたかを探求している。

 この写真は、オランダ人アーティストErik Kessels氏のインスタレーション「24 Hrs in Photos」で、24時間の間に写真共有サイトのFlickrにアップロードされた35万枚のランダムな写真が840平方フィート(約78平方m)の部屋に山積みになっている。

提供:James Martin/CNET

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