logo

パナソニック×CCCの化学反応--「RELIFE STUDIO FUTAKO」が示すリアル小売店の役割 - 14/21

加納恵 (編集部)2018年03月10日 11時00分
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
 ラウンジスペース内に置かれていたプロトタイプの「AMP(Ambient Media Player)」。テレビではなく、映像を飾るフレームのようなイメージだという。

 ラウンジスペース内に置かれていたプロトタイプの「AMP(Ambient Media Player)」。テレビではなく、映像を飾るフレームのようなイメージだという。

CNET Japanの記事を毎朝メールでまとめ読み(無料)

-PR-企画特集

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]