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各社のスマートハウスはどこが違う--「住宅・都市イノベーション総合展」開催 - 3/17

加納恵 (編集部)2017年12月14日 08時30分
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 KDDIが手がけるホームIoTサービス「au HOME」。スマートフォンとセンサやネットワークカメラなどの「au HOMEデバイス」を活用し、外出先から自宅の状況を把握したり、自宅にいる家族とコミュニケーションしたりできる。月額料金が税別490円と低価格で、導入のしやすさも魅力だ。

 スマートフォンとセンサやネットワークカメラなどの「au HOMEデバイス」とIoTゲートウェイをつなげることで、「au HOMEアプリ」から操作できる仕組み。au HOMEデバイスには人感センサやセキュリティカメラのほか、赤外線リモコン、スマートプラグなどを用意する。

 KDDIが手がけるホームIoTサービス「au HOME」。スマートフォンとセンサやネットワークカメラなどの「au HOMEデバイス」を活用し、外出先から自宅の状況を把握したり、自宅にいる家族とコミュニケーションしたりできる。月額料金が税別490円と低価格で、導入のしやすさも魅力だ。

 スマートフォンとセンサやネットワークカメラなどの「au HOMEデバイス」とIoTゲートウェイをつなげることで、「au HOMEアプリ」から操作できる仕組み。au HOMEデバイスには人感センサやセキュリティカメラのほか、赤外線リモコン、スマートプラグなどを用意する。

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