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2015年を彩ったデジタルアートたち--「IoT」がより人々の身近に

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 言わずと知れた東京ディズニーランドのナイトエンターテインメント「ワンス・アポン・ア・タイム」。2014年にスタートしたこちらの作品は、プロジェクションマッピングブームの火付け役となった。テクノロジを身近なものにしてくれた代表作であり、今後のシリーズ拡大にも注目が集まる。

(画像:ワンス・アポン・ア・タイム - 東京ディズニーリゾート)
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 言わずと知れた東京ディズニーランドのナイトエンターテインメント「ワンス・アポン・ア・タイム」。2014年にスタートしたこちらの作品は、プロジェクションマッピングブームの火付け役となった。テクノロジを身近なものにしてくれた代表作であり、今後のシリーズ拡大にも注目が集まる。

(画像:ワンス・アポン・ア・タイム - 東京ディズニーリゾート

 2015年はIoT(Internet of Things)への関心が一層高まり、Bluetoothなどの無線通信やセンサの活用に注目が集まった。しかし、それらのワードは、まだ一般に広く浸透しているとは言いがたい。そこで今回は、大衆にデジタルテクノロジへの親しみを感じさせた「デジタルアート」の2015年の動向を写真で振り返ろう。

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