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Ingress「Persepolis」仙台イベントでソフトバンクなど提携続々

別井貴志 (編集部)2015年06月21日 11時52分
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Googleの社内スタートアップであるナイアンティック・ラボ(Niantic Labs)は6月20日、位置情報を活用したスマートフォン用の陣取りゲームアプリ「イングレス(Ingress)」の公式ユーザーイベント(XM Anomaly)である「Persepolis(ペルセポリス)」を宮城県仙台市で開催し、およそ4000人のエージェント(ユーザー)が国内外から集まった。

このイベントは、実際の地図上に存在する寺院や公園、史跡などの「ポータル」と呼ばれるチェックポイントを、青と緑の陣営に分かれて競う。1日4回の計測時間帯を設け、各時間帯に特定のポータル群(クラスタ)を奪い合い、得点を付けていく。仙台だけではなく、世界のほかの都市でも開催され、その総合得点によってどちらの陣営が勝利したかを決める。日本での開催は東京・DARSANA、京都・SHONINに続き3回目。

Googleの社内スタートアップであるナイアンティック・ラボ(Niantic Labs)は6月20日、位置情報を活用したスマートフォン用の陣取りゲームアプリ「イングレス(Ingress)」の公式ユーザーイベント(XM Anomaly)である「Persepolis(ペルセポリス)」を宮城県仙台市で開催し、およそ4000人のエージェント(ユーザー)が国内外から集まった。

このイベントは、実際の地図上に存在する寺院や公園、史跡などの「ポータル」と呼ばれるチェックポイントを、青と緑の陣営に分かれて競う。1日4回の計測時間帯を設け、各時間帯に特定のポータル群(クラスタ)を奪い合い、得点を付けていく。仙台だけではなく、世界のほかの都市でも開催され、その総合得点によってどちらの陣営が勝利したかを決める。日本での開催は東京・DARSANA、京都・SHONINに続き3回目。

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