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アップル製品を写真で振り返る--個人収集家が披露した懐かしい製品の数々 - 18/20

James Martin (CNET News) 翻訳校正: 川村インターナショナル2013年10月18日 07時30分
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 1983年に作られたフロッピードライブ「Unifile Twiggy」は、スピンドルの両側にヘッドがついた革新的な両面ドライブだった。Twiggyディスクの容量は800Kバイト以上という非常に大きなものだった。

 UnifileはAppleによって発表されたものの、そのプログラムは出荷前にキャンセルされた。TwiggyドライブはApple IIや「Apple III」コンピュータに向けたものだったが、Lisa Iでしか使われなかった。多くのドライブが製造されたが、その後製品が終了し、製造されたユニットのほとんどが破棄された。

 1983年に作られたフロッピードライブ「Unifile Twiggy」は、スピンドルの両側にヘッドがついた革新的な両面ドライブだった。Twiggyディスクの容量は800Kバイト以上という非常に大きなものだった。

 UnifileはAppleによって発表されたものの、そのプログラムは出荷前にキャンセルされた。TwiggyドライブはApple IIや「Apple III」コンピュータに向けたものだったが、Lisa Iでしか使われなかった。多くのドライブが製造されたが、その後製品が終了し、製造されたユニットのほとんどが破棄された。

提供: Jonathan Zufi

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