現在放送されているアップルのCMでは、短時間に数多くのアプリが紹介されている。こんなこともできるの?と驚くこともあるかもしれない。一方で、ちょっと面白そうなアプリ、と思っても、どう検索していいか分からないことも多いだろう。そこで、アップルのCMで使われているアプリをピックアップした。iPad編は全部で12本ある。CMに登場する順番でご紹介する。なお、iPhoneのCMで使われているアプリの紹介はこちらから。 まずCMは、iPadをギターアンプやエフェクト&レコーダーにできるアプリ「AmpliTube for iPad」からスタートする。AmpliTube for iPadは、多くのプロに愛用されているAmpliTubeシリーズ譲りのストンプ、アンプ、キャビネット、マイク・モデルを組み合わせることで、リアルなギター/ベース・トーンを生み出せるという。価格は1700円(3月27日現在)。
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