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写真で見るau版GALAXY SII--大型有機ELディスプレイとWiMAX装備の強力モデル

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 いよいよ、GALAXYシリーズがauから登場した。auスマートフォン「GALAXY SII WiMAX(ISW11SC)」は、他キャリアから販売されているGALAXYシリーズとあわせた中でも、いいとこ取りしたようなスペックなのだ。

 注目すべき点は2つ。1つはWiMAXと3Gを組み合わせた通信ができ、通信速度は下り最大40Mbpsでテザリングにも対応すること。2つめは、薄型かつ鮮やかな発色の有機ELディスプレイが4.7型と大型で、解像度は1280×720ドットと精細なものを搭載していることだ。

 Androidのバージョンは現在の標準的な2.3だ。新機種なら4.0が欲しいところでもあるが、現在公開されているアプリをトラブルなく活用できるという点ではまだまだ2.3のほうが上だ。

 GALAXY SII WiMAXのスペックはCPUがC210+QSC6085のデュアルコア構成。内蔵メモリは16Gバイトで、サイズは69mm×133mm×9.5mm、重さは約139g。カメラはメイン(背面)が約808万画素、サブ(前面)が207万画素。ワイヤレスLANは2.4GHz帯に加えて5GHz帯に対応する点は他のGALAXY SIIシリーズと同じ。最新機能として近距離無線通信のNFCに対応する。

 買ってすぐに高速通信が使えて大画面だ。現時点では最強クラスのAndroidスマートフォンの1つではないだろうか。

 写真はGALAXY SII WiMAX。

 いよいよ、GALAXYシリーズがauから登場した。auスマートフォン「GALAXY SII WiMAX(ISW11SC)」は、他キャリアから販売されているGALAXYシリーズとあわせた中でも、いいとこ取りしたようなスペックなのだ。

 注目すべき点は2つ。1つはWiMAXと3Gを組み合わせた通信ができ、通信速度は下り最大40Mbpsでテザリングにも対応すること。2つめは、薄型かつ鮮やかな発色の有機ELディスプレイが4.7型と大型で、解像度は1280×720ドットと精細なものを搭載していることだ。

 Androidのバージョンは現在の標準的な2.3だ。新機種なら4.0が欲しいところでもあるが、現在公開されているアプリをトラブルなく活用できるという点ではまだまだ2.3のほうが上だ。

 GALAXY SII WiMAXのスペックはCPUがC210+QSC6085のデュアルコア構成。内蔵メモリは16Gバイトで、サイズは69mm×133mm×9.5mm、重さは約139g。カメラはメイン(背面)が約808万画素、サブ(前面)が207万画素。ワイヤレスLANは2.4GHz帯に加えて5GHz帯に対応する点は他のGALAXY SIIシリーズと同じ。最新機能として近距離無線通信のNFCに対応する。

 買ってすぐに高速通信が使えて大画面だ。現時点では最強クラスのAndroidスマートフォンの1つではないだろうか。

 写真はGALAXY SII WiMAX。

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