クラッシュ・バンディクーも快適プレイ--Xperia PLAYレビュー

藤井涼 (編集部)2011年10月26日 08時00分
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 NTTドコモは、ゲームキーパッドを搭載したソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ製のスマートフォン「docomo NEXT series Xperia PLAY SO-01D」(Xperia PLAY)を10月26日に発売する。ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)の提供するライセンスプログラム「PlayStation Certified」に世界で初めて認証された端末で、初代プレイステーション(PS)のソフトなどを遊べるのが特徴だ。ここでは、最大の売りでもある「ゲーム機能」を中心に同端末を紹介していく。

 まず主なスペックとしては、約4.0インチのフルワイドVGA(854×480)ディスプレイを搭載。512Mバイトのメモリを内蔵し、1GHzのプロセッサを搭載している。OSにはAndroid 2.3を採用した。本体サイズは高さ約120mm×幅約62mm×厚さ約16.4mmで、重量は約175gとなっている。バッテリ容量は1500mAh。

 NTTドコモは、ゲームキーパッドを搭載したソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ製のスマートフォン「docomo NEXT series Xperia PLAY SO-01D」(Xperia PLAY)を10月26日に発売する。ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)の提供するライセンスプログラム「PlayStation Certified」に世界で初めて認証された端末で、初代プレイステーション(PS)のソフトなどを遊べるのが特徴だ。ここでは、最大の売りでもある「ゲーム機能」を中心に同端末を紹介していく。

 まず主なスペックとしては、約4.0インチのフルワイドVGA(854×480)ディスプレイを搭載。512Mバイトのメモリを内蔵し、1GHzのプロセッサを搭載している。OSにはAndroid 2.3を採用した。本体サイズは高さ約120mm×幅約62mm×厚さ約16.4mmで、重量は約175gとなっている。バッテリ容量は1500mAh。

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