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分解、アップル「Magic Trackpad」--最新マルチタッチデバイスの構造 - 25/32

文:Bill Detwiler(TechRepublic) 翻訳校正:川村インターナショナル2010年08月10日 07時30分
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 大きなチップはBroadcomの「BCM2042」で、Bluetooth接続を提供するほか、RAM/ROMメモリを内蔵したプロセッサとしての役目も果たす。

 大きなBroadcom製チップの右下にあるのは、2Mビットのシリアルフラッシュメモリ「SST25WF020」だ。

 大きなチップの右上にあるのは、Broadcomの「BCM5974」タッチスクリーンコントローラである。これはMacBook Proなど、マルチタッチをサポートするほかのApple製デバイスに搭載されているのと同じチップだ。

 大きなBroadcom製チップの上にあるのはTexas Instruments製チップで、「CD3238 TI 01J P20T」と刻印されている。

 大きなチップはBroadcomの「BCM2042」で、Bluetooth接続を提供するほか、RAM/ROMメモリを内蔵したプロセッサとしての役目も果たす。

 大きなBroadcom製チップの右下にあるのは、2Mビットのシリアルフラッシュメモリ「SST25WF020」だ。

 大きなチップの右上にあるのは、Broadcomの「BCM5974」タッチスクリーンコントローラである。これはMacBook Proなど、マルチタッチをサポートするほかのApple製デバイスに搭載されているのと同じチップだ。

 大きなBroadcom製チップの上にあるのはTexas Instruments製チップで、「CD3238 TI 01J P20T」と刻印されている。

提供:Bill Detwiler/TechRepublic

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