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次世代エネルギーの体験型施設、新たに12自治体の開設が決定

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 太陽光エネルギーをはじめとした次世代エネルギーを、実際に見て触れられる「次世代エネルギーパーク」が全国12カ所に新設されることが決まった。

 同施設は、経済産業省が全国の自治体に設置を推進する次世代エネルギーの体験型施設。2007年度に6件、2008年度に7件の設置計画が経済産業省から承認されている。

 新たに承認されたのは、5月7日〜6月5日に経済産業省が受け付けた公募案件のうちの12件。資源エネルギー庁の審査の結果、宮城県、岐阜県、三重県、熊本県、大分県の5都道府県のほか、7件の市町村に設立計画が認められたという。

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