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フォトレポート:REGZA史上最強画質の理由とは?--写真で見る機能と戦略

加納恵(編集部)2009年04月08日 11時40分
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 東芝は4月7日、薄型テレビ「REGZA」において新製品12機種を発表した。REGZA初となるLEDバックライトモデル「ZX」シリーズを揃えたほか、独自の倍速技術「Wスキャン倍速」機能を搭載するなど、高画質技術を装備したという。新REGZAの機能とプロモーション活動、今後の市場戦略などを写真で紹介する。

 テレビ事業部事業部長の大角正明氏(右)とテレビ技師長の徳光重則氏(左)。大角氏は「2008年秋の新製品発表からわずか半年だが、大きくいろいろなところが変化した。何が良くなったのか、ぜひ体感してほしい」と新製品に対しコメントした。
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 東芝は4月7日、薄型テレビ「REGZA」において新製品12機種を発表した。REGZA初となるLEDバックライトモデル「ZX」シリーズを揃えたほか、独自の倍速技術「Wスキャン倍速」機能を搭載するなど、高画質技術を装備したという。新REGZAの機能とプロモーション活動、今後の市場戦略などを写真で紹介する。

 テレビ事業部事業部長の大角正明氏(右)とテレビ技師長の徳光重則氏(左)。大角氏は「2008年秋の新製品発表からわずか半年だが、大きくいろいろなところが変化した。何が良くなったのか、ぜひ体感してほしい」と新製品に対しコメントした。

 東芝は4月7日、薄型テレビ「REGZA」において新製品12機種を発表した。REGZA初となるLEDバックライトモデル「ZX」シリーズを揃えたほか、独自の倍速技術「Wスキャン倍速」機能を搭載するなど、高画質技術を装備したという。新REGZAの機能とプロモーション活動、今後の市場戦略などを写真で紹介する。  テレビ事業部事業部長の大角正明氏(右)とテレビ技師長の徳光重則氏(左)。大角氏は「2008年秋の新製品発表からわずか半年だが、大きくいろいろなところが変化した。何が良くなったのか、ぜひ体感してほしい」と新製品に対しコメントした。

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