動画共有サイトとSNSが発端となった2つの事件がネットで話題となりました。吉野家のアルバイト店員が厨房で山盛りの「テラ豚丼」を作った様子を撮影して動画投稿サイトに投稿した事件と、ケンタッキーの元アルバイト店員が自身のmixi日記に「店内でゴキブリを揚げた」などとウソを書き込んだ事件です。どちらも、ネットで批判が相次ぎ、ついには企業側が謝罪・釈明するに至りました。一般個人がインターネットを利用して自由に情報発信できる時代に、インターネットユーザーと企業はどのようなことを念頭に置いておくべきでしょうか。パネリストの皆さんのお考えを聞かせてください。
何年も前から言ってることだが、Web2.0とLOHASは似て
いる。ゴミをポイ捨てする馬鹿とネット上で悪さを
する馬鹿は同じだし、それを未然...
メンバー限定サービスをご利用いただく場合、このページの上部からログイン、またはCNET_ID登録(無料)をしてください。
2009/11/29 12:15
2009/11/29 12:56
2009/11/29 13:04
2009/11/29 10:00
2009/11/29 13:32
2009/11/29 13:28
>江島健太郎さん 「悪意」があろうがなかろうが、企業が容認できないことは、相手が未成年だろうがなんだろうが全力で否定するのが当然でしょう。 「テラ豚丼の動画が公開されたぐらい」っていう感覚は普通の企業にはありませんよ。 これくらいいいよね…というような感覚を容認するような企業は信用できません。