212円で食べられる渋谷駅ホームの無人ラーメン店を体験--最新技術が集結 - 13/31

坂本純子 (編集部)2020年02月13日 09時00分
 次に給湯カウンターへ進む。ここでも超指向性スピーカーから給湯の手順の案内があり、トレーや割り箸、水などを受け取る。ここで提供されるトレーや箸などもイシダの計量ソリューションが導入されており、Microsoft Azureと連携することで残数や残量をつねに管理。バックヤードの管理者に交換や補充のタイミングを知らせるしくみが導入されている。

 次に給湯カウンターへ進む。ここでも超指向性スピーカーから給湯の手順の案内があり、トレーや割り箸、水などを受け取る。ここで提供されるトレーや箸などもイシダの計量ソリューションが導入されており、Microsoft Azureと連携することで残数や残量をつねに管理。バックヤードの管理者に交換や補充のタイミングを知らせるしくみが導入されている。

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