第一興商が運営するカラオケルーム「ビッグエコー」のワークスペース提供サービス「オフィスボックス」において、ヤマハのユニファイドコミュニケーションスピーカーフォン「YVC-200」が、無料貸し出しグッズとして採用。6月12日から貸し出されている。
オフィスボックスは、ビッグエコーのカラオケルームをワークスペースとして利用できるサービス。現在は全国約50店舗で展開されている。YVC-200は、個人から数名程度を想定したモデルのポータブルスピーカーフォン。小型軽量で45mmフルレンジスピーカーを搭載。接続や設定が容易な点も特徴となっている。
オフィスボックスは、1人あたり60分につき600円(税別)、延長30分につき300円(税別)、フリータイムは1500円(税別)。詳細はオフィスボックスのサービスサイトにて記載されている。
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