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育児を助ける最新BabyTech製品とは--国内初の「BabyTech Award Japan 2019」 - 2/23

坂本純子 (編集部)2019年06月11日 09時00分
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 妊娠部門は、妊娠を望む人から妊娠中、産前産後の母体とパートナーなど周囲の人々、環境に関するものが対象だ。大賞は、IoT型胎児モニター「分娩監視装置iCTG」&周産期遠隔医療プラットフォーム「Melody i」 (メロディ・インターナショナル)が選ばれた。分娩監視装置iCTGは国内初のIoT型胎児モニターで、胎児の心拍と妊婦さんのお腹の張りを、自宅で測れる。お腹にセンサーをあて計測すると、Bluetooth接続でスマートフォンやタブレットのアプリケーション内に結果が表示される。計測した結果をかかりつけ医師に送信でき、遠隔で医師から受診推奨などの診断を得ることもできる。

 妊娠部門は、妊娠を望む人から妊娠中、産前産後の母体とパートナーなど周囲の人々、環境に関するものが対象だ。大賞は、IoT型胎児モニター「分娩監視装置iCTG」&周産期遠隔医療プラットフォーム「Melody i」 (メロディ・インターナショナル)が選ばれた。分娩監視装置iCTGは国内初のIoT型胎児モニターで、胎児の心拍と妊婦さんのお腹の張りを、自宅で測れる。お腹にセンサーをあて計測すると、Bluetooth接続でスマートフォンやタブレットのアプリケーション内に結果が表示される。計測した結果をかかりつけ医師に送信でき、遠隔で医師から受診推奨などの診断を得ることもできる。

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