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CEATEC JAPAN 2018で見つけた気になるもの--「4K8Kディスプレイ&VR編」

加納恵 (編集部)2018年10月18日 08時30分
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 10月16~19日までの4日間、千葉市美浜区の幕張メッセで開かれている「CEATEC JAPAN 2018」。映像関連では、12月1日にスタートする新4K8K放送を受け、対応チューナやデジタルレコーダー、テレビなどが展示された。一方、VRは例年以上に高解像度化、インタラクティブ化されたものが目立ち、エンターテインメント性の高いものが発表されていた。

 写真は、A-PAB/JEITAブースに並べられていた、新4K8K放送対応チューナ。各社のラインアップを一堂に展示していたほか、対応テレビやデジタルレコーダーも最新モデルをそろえ、新放送をアピールしていた。
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 10月16~19日までの4日間、千葉市美浜区の幕張メッセで開かれている「CEATEC JAPAN 2018」。映像関連では、12月1日にスタートする新4K8K放送を受け、対応チューナやデジタルレコーダー、テレビなどが展示された。一方、VRは例年以上に高解像度化、インタラクティブ化されたものが目立ち、エンターテインメント性の高いものが発表されていた。

 写真は、A-PAB/JEITAブースに並べられていた、新4K8K放送対応チューナ。各社のラインアップを一堂に展示していたほか、対応テレビやデジタルレコーダーも最新モデルをそろえ、新放送をアピールしていた。

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