logo

アップル「WWDC」を振り返る--2007年、「Windows」版「Safari」発表

Josh Lowensohn (CNET News) 翻訳校正: 編集部2014年05月23日 07時30分
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

 Appleの年次開発者会議「Worldwide Developers Conference (WWDC) 2014」が米国時間6月2日から開催される。ここでは、2007年のWWDCで発表された内容を振り返る。

2007年:「Windows」版「Safari」

 「OS X 10.5 Leopard」の開発完了が遅れ、「iPhone」向けに真のソフトウェア開発キットに関する取り組みが密かに進行するなか、2007年のWWDCに来た人たちが知ることになったのは「Windows」版「Safari」だった。同ソフトウェアのパブリックベータ版は、公開後2日間でダウンロードが100万件を超えた。

 特集:WWDC 2014カウントダウン

提供:Getty Images
提供:Getty Images

この記事は海外CBS Interactive発の記事を朝日インタラクティブが日本向けに編集したものです。

-PR-企画特集

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]