フォトレポート:分解、「iPod nano」第6世代--さらに小さくなった人気プレーヤー - 12/45

文:Bill Detwiler 翻訳校正:川村インターナショナル2010年09月22日 07時30分
  • 一覧
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
 第6世代iPod nanoのエンクロージャには、第4世代iPod shuffleと異なり、入り口となる部分が見当たらない。筆者はタッチスクリーンが接着剤で固定されていると考え、接着剤をやわらかくするためにiPod nanoを温めた。この作業にはヒートガンを使うこともできたが、iPod nanoのような機器ではヘアドライヤーのほうがよい。ヒートガンは急激に熱くなることがある。温度が高くなりすぎると、繊細な部品を壊してしまうかもしれない。

 第6世代iPod nanoのエンクロージャには、第4世代iPod shuffleと異なり、入り口となる部分が見当たらない。筆者はタッチスクリーンが接着剤で固定されていると考え、接着剤をやわらかくするためにiPod nanoを温めた。この作業にはヒートガンを使うこともできたが、iPod nanoのような機器ではヘアドライヤーのほうがよい。ヒートガンは急激に熱くなることがある。温度が高くなりすぎると、繊細な部品を壊してしまうかもしれない。

提供:Bill Detwiler/TechRepublic

CNET Japanの記事を毎朝メールでまとめ読み(無料)

-PR-企画特集

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]