logo

フォトレポート:Internet Explorerが登場15周年--各バージョンを画像で紹介

文:Ina Fried(CNET News) 翻訳校正:編集部2010年08月17日 11時37分
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
 「Internet Explorer」(IE)が米国時間8月16日で登場から15周年を迎えた。企業利用や「Windows」との連携のおかげで、IEは「Netscape」に勝利して以来、10年にわたってブラウザ分野で支配的な地位を維持してきた。

 しかしながら、近年では「Firefox」や「Google Chrome」「Safari」など競合するブラウザが台頭している。Net Applicationsによると、7月時点の市場シェアはIEが約60%、Firefoxが23%、Chromeが7%、Safariが5%だったという。

 米CNETは、15年にわたる歴史のなかで大きく進化し、9月にはIE9ベータのリリースを控えるInternet Explorerのこれまでと今後について画像で紹介する。
Scroll Right Scroll Left

 「Internet Explorer」(IE)が米国時間8月16日で登場から15周年を迎えた。企業利用や「Windows」との連携のおかげで、IEは「Netscape」に勝利して以来、10年にわたってブラウザ分野で支配的な地位を維持してきた。

 しかしながら、近年では「Firefox」や「Google Chrome」「Safari」など競合するブラウザが台頭している。Net Applicationsによると、7月時点の市場シェアはIEが約60%、Firefoxが23%、Chromeが7%、Safariが5%だったという。

 米CNETは、15年にわたる歴史のなかで大きく進化し、9月にはIE9ベータのリリースを控えるInternet Explorerのこれまでと今後について画像で紹介する。

提供:Greg Shultz/TechRepublic

 「Internet Explorer」(IE)が米国時間8月16日で登場から15周年を迎えた。企業利用や「Windows」との連携のおかげで、IEは「Netscape」に勝利して以来、10年にわたってブラウザ分野で支配的な地位を維持してきた。  しかしながら、近年では「Firefox」や「Google Chrome」「Safari」など競合するブラウザが台頭している。Net Applicationsによると、7月時点の市場シェアはIEが約60%、Firefoxが23%、Chromeが7%、Safariが5%だったという。  米CNETは、15年にわたる歴史のなかで大きく進化し、9月にはIE9ベータのリリースを控えるInternet Explorerのこれまでと今後について画像で紹介する。

-PR-企画特集