フォトレポート:流出した「Office 2010」テクニカルプレビュー

Renai LeMay(Special to CNET News) 翻訳校正:編集部2009年05月19日 11時54分
 Microsoftの次期オフィススイート「Office 2010」のテクニカルプレビューは7月までリリースの予定はない。しかし、どうやら米国時間5月15日にはウェブに出現してしまったようだ。

 姉妹サイトZDNet Australiaは、流出した同ビルドの画面ショットを取ったが、インストールは、「Windows XP Service Pack 3」上で仮想化されたVMwareインスタンスにおいて実行された。ZDNet AustraliaのRenai LeMay記者によると、同スイートを「Windows 7」のリリース候補(RC)版にインストールすることもできたが、Office 2010が最新OSを使わずにどのように動作するかを確かめたかったという。

 そして、結果としては、「問題ない」ものであったという。

 この画像は、かなり標準的なMicrosoftのプレリリースソフトウェアライセンスを示している。

 Microsoftの次期オフィススイート「Office 2010」のテクニカルプレビューは7月までリリースの予定はない。しかし、どうやら米国時間5月15日にはウェブに出現してしまったようだ。

 姉妹サイトZDNet Australiaは、流出した同ビルドの画面ショットを取ったが、インストールは、「Windows XP Service Pack 3」上で仮想化されたVMwareインスタンスにおいて実行された。ZDNet AustraliaのRenai LeMay記者によると、同スイートを「Windows 7」のリリース候補(RC)版にインストールすることもできたが、Office 2010が最新OSを使わずにどのように動作するかを確かめたかったという。

 そして、結果としては、「問題ない」ものであったという。

 この画像は、かなり標準的なMicrosoftのプレリリースソフトウェアライセンスを示している。

提供:Renai LeMay/ZDNet Australia

 Microsoftの次期オフィススイート「Office 2010」のテクニカルプレビューは7月までリリースの予定はない。しかし、どうやら米国時間5月15日にはウェブに出現してしまったようだ。  姉妹サイトZDNet Australiaは、流出した同ビルドの画面ショットを取ったが、インストールは、「Windows XP Service Pack 3」上で仮想化されたVMwareインスタンスにおいて実行された。ZDNet AustraliaのRenai LeMay記者によると、同スイートを「Windows 7」のリリース候補(RC)版にインストールすることもできたが、Office 2010が最新OSを使わずにどのように動作するかを確かめたかったという。  そして、結果としては、「問題ない」ものであったという。  この画像は、かなり標準的なMicrosoftのプレリリースソフトウェアライセンスを示している。

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