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フォトレポート:分解、「ニンテンドーDSi」--人気携帯型ゲーム機の中身 - 28/29

文:Mark Kaelin(TechRepublic) 翻訳校正:川村インターナショナル2009年04月24日 07時30分
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 興味深いチップ。左から順に説明する。
- サムスンの第1世代moviNAND KMAPF0000M。256MバイトのNANDフラッシュメモリとマルチメディアカード(MMC)コントローラ。内蔵MMCコントローラが、フラッシュメモリと直接やりとりするという複雑な作業からCPUを解放する。
- 82DBS08164D-70L。富士通の128ビットFast Cycle RAM(FCRAM)チップ。
- 任天堂のカスタムARM CPU。この機器のCPUは2008年9月に製造されたものだった。

 興味深いチップ。左から順に説明する。
- サムスンの第1世代moviNAND KMAPF0000M。256MバイトのNANDフラッシュメモリとマルチメディアカード(MMC)コントローラ。内蔵MMCコントローラが、フラッシュメモリと直接やりとりするという複雑な作業からCPUを解放する。
- 82DBS08164D-70L。富士通の128ビットFast Cycle RAM(FCRAM)チップ。
- 任天堂のカスタムARM CPU。この機器のCPUは2008年9月に製造されたものだった。

提供:iFixit used by TechRepublic with permission.

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