フォトレポート:ガラスが奏でる音--ハリオグラスからガラスのコーンスピーカー「玻璃音」

加納恵(編集部)2008年11月27日 18時26分
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 耐熱ガラス食器の開発、販売を手がけるハリオグラスが、ガラスコーンを採用したスピーカー「玻璃音」(ハリオン)を開発した。それに伴いアーティスト朝川朋之氏、川井郁子氏を招いての演奏発表会を開催した。

 ガラスのコーンスピーカー玻璃音は、ガラス製のサブウーファー(写真中央)1台とミドルレンジ(左右端)2台、アクリル製のトゥイーター(サブウーファー左右)2台から構成されるスピーカーシステムだ。従来布や紙を用いて製造されるスピーカーのコーン部分までをガラス製にしたことが特徴だ。

 ガラス成形職人を中心としたスタッフ23名が制作費1600万円をかけて手作りしたという。製造期間は約3年8カ月。
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 耐熱ガラス食器の開発、販売を手がけるハリオグラスが、ガラスコーンを採用したスピーカー「玻璃音」(ハリオン)を開発した。それに伴いアーティスト朝川朋之氏、川井郁子氏を招いての演奏発表会を開催した。

 ガラスのコーンスピーカー玻璃音は、ガラス製のサブウーファー(写真中央)1台とミドルレンジ(左右端)2台、アクリル製のトゥイーター(サブウーファー左右)2台から構成されるスピーカーシステムだ。従来布や紙を用いて製造されるスピーカーのコーン部分までをガラス製にしたことが特徴だ。

 ガラス成形職人を中心としたスタッフ23名が制作費1600万円をかけて手作りしたという。製造期間は約3年8カ月。

 耐熱ガラス食器の開発、販売を手がけるハリオグラスが、ガラスコーンを採用したスピーカー「玻璃音」(ハリオン)を開発した。それに伴いアーティスト朝川朋之氏、川井郁子氏を招いての演奏発表会を開催した。  ガラスのコーンスピーカー玻璃音は、ガラス製のサブウーファー(写真中央)1台とミドルレンジ(左右端)2台、アクリル製のトゥイーター(サブウーファー左右)2台から構成されるスピーカーシステムだ。従来布や紙を用いて製造されるスピーカーのコーン部分までをガラス製にしたことが特徴だ。  ガラス成形職人を中心としたスタッフ23名が制作費1600万円をかけて手作りしたという。製造期間は約3年8カ月。
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