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有機EL、Bluetoothで勝負--auの2008年春端末 - 3/15

永井美智子(編集部) 南謙治2008年01月29日 13時47分
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 約2.8インチワイドQVGAの有機ELディスプレイ搭載の東芝製「W61T」。東芝の液晶テレビ「REGZA」の技術を投入することで、美しい映像を再現できるようにした。Bluetooth搭載で、スポーツ支援アプリ「au Smart Sports Run&Walk」を内蔵する。また、携帯電話で初めて日本ビクターの開発した高音質化技術「net K2」を搭載した。こちらもKCP+採用端末で、マルチプレイウィンドウやau one ガジェットが利用できる。サイズは約50mm×98mm×18.9mm、重量約118g。連続通話が約240分、待受時間が約250時間。カラーバリエーションはアスレチックホワイト/ダンシングピンク/セイリングブルーの3色。
 なお、写真は左がW61Tで、右が前モデル「W56T」。ふた周りぐらいコンパクトになったことがわかる。
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 約2.8インチワイドQVGAの有機ELディスプレイ搭載の東芝製「W61T」。東芝の液晶テレビ「REGZA」の技術を投入することで、美しい映像を再現できるようにした。Bluetooth搭載で、スポーツ支援アプリ「au Smart Sports Run&Walk」を内蔵する。また、携帯電話で初めて日本ビクターの開発した高音質化技術「net K2」を搭載した。こちらもKCP+採用端末で、マルチプレイウィンドウやau one ガジェットが利用できる。サイズは約50mm×98mm×18.9mm、重量約118g。連続通話が約240分、待受時間が約250時間。カラーバリエーションはアスレチックホワイト/ダンシングピンク/セイリングブルーの3色。
 なお、写真は左がW61Tで、右が前モデル「W56T」。ふた周りぐらいコンパクトになったことがわかる。

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