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【LINE】国内最大規模のスマートフォン向け電子コミックサービス「LINE マンガ」、LINEマンガ編集部発のフルカラー・オリジナル作品の無料連載を開始

LINE株式会社 2015年07月21日 17時28分 [ LINE株式会社のプレスリリース一覧 ]
From PR TIMES

本日より、第1弾として一挙8作品を週刊配信



LINE株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:出澤 剛)は、同社が運営する無料通話・無料メールスマートフォンアプリ『LINE(ライン)』リンク の連携サービスとして展開するスマートフォン向け電子コミックサービス「LINE マンガ」(iOS・Android対応/無料)において、本日よりLINEマンガ編集部によるオリジナル作品の全話無料連載を開始いたしましたので、お知らせいたします。

[画像1: リンク ]



「LINE マンガ」は、特別な電子ブックリーダー端末不要で、気軽にマンガ・ライトノベル作品が楽しめるスマートフォン向け電子コミックサービスです。2013年4月のサービス開始以降、約100社以上の出版社・レーベルを通じ、現在までに11万点(コミック10万3千点、ライトノベル7千点)以上のバリエーション豊富なタイトルを提供、累計ダウンロード数は1,100万件を突破するなど、同カテゴリーのサービスの中では国内最大規模のサービスに成長しています。

そして本日、LINEが社内に新たに設けた「LINEマンガ編集部」が手掛けた全編フルカラーのオリジナル作品の無料連載を開始し、第1弾として一挙8作品の週刊配信を開始いたしました*1。オリジナル作品は1話から最新話まで全話がアーカイブ化されるため、ユーザーは、LINE マンガだけで楽しめるストーリーをいつでも繰り返し無料で楽しむことができます。なお、今回連載開始する作家のうち6名が、今作が連載デビューとなり、LINEマンガ編集部では今後も才能と可能性あふれる若手・新人作家を積極的に起用し、オリジナル作品を順次追加してまいります。
*1:LINE マンガの「無料連載」ページに配信されます。

[画像2: リンク ]



また、ユーザーが自作のマンガを投稿できる新サービス「LINEマンガ インディーズ」*1において、賞金最大100万円とLINEマンガでの連載権が獲得できる「第2回LINEマンガインディーズGP(グランプリ)」( リンク )の作品募集も本日より開始しました。9月30日まで応募を受け付け、10月中旬にノミネート作品を選出、ユーザー人気投票を経て、11月上旬に結果の発表を予定しています。

「LINE マンガ」では、今後も、配信作品の拡充や新たな作家・作品の発掘の取り組みなどを積極的に行い、より開かれたマンガプラットフォームとして、日本のマンガ市場の更なる発展と活性化を目指してまいります。


【LINE マンガ アプリ概要】
対応端末:iPhone/Android
対応言語:日本語
サービス地域:日本
サービス開始日:2013年4月9日
価格:ダウンロード無料(アプリ内課金)
開発・運営:LINE株式会社
著作権表記:(C)LINE Corporation
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WEBブラウザ版:リンク
公式twitter:リンク
公式facebookページ:リンク

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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